2004年にホームページとメルマガを開始してからの
使用した「画像」です。
一言コメントとともに、お楽しみくださいませ!
↑懐かしや〜。記念すべきメルマガ第1号(2号)の巻頭画像。
HOUのトニー・スコットが空振りした瞬間。捕手はNYMのゲーリー・カーター
↑うわあ〜。でかい!
最初はこんな重たい画像を載せていたんですね。
ボストンのフェンウエイ・パークです。TORが守ってますね。
↑MONのゲーリー・カーターとCHCのラリー・ボーワの激突!
この激突こそ、大リーグの魅力にひとつですよね。

↑Bill Goff社製のリトグラフです。
ジャッキー・ロビンソンのホームスチールのシーンです。

↑フィラデルフィア・フィリーズのマスコット、フィリー・ファナテック。
タコ?イカ?それとも宇宙人?

↑ミルウォーキー・ブリューワーズの「核弾頭」ポール・モリター。
大リーグの選手は、バブルガムがお好き?

↑セントルイスのブッシュ・スタジアムにある「スタン・ミュージアル像」。
首位打者7回、3630安打の「ザ・マン(男の中の男)」です。

↑シカゴ・ホワイトソックスの監督時代のトニー・ラルーサ。
1979年にコーチから監督に昇格。83年に地区優勝。

↑ニューヨーク・ヤンキースのバッキー・デントと
シカゴ・ホワイトソックスのスティーブ・ケンプの二塁上でのクロスプレー。

↑サンディエゴ・パドレスのテリー・ケネディーとアトランタ・ブレーブスの
クローデル・ワシントンの本塁でのクロスプレー。

↑ATLのブルース・ベネディクトがSTLのジョージ・ヘンドリックの
頭にタッチ!

↑アンパイアに抗議するSTLの闘将ホワイティ・ハーゾック。
この後、退場になったかどうかは定かでは、ありません!

↑有名なビル・マドロック事件。
15日間の出場停止と罰金130万円を課せられました。

↑LADのスティーブ・サックスとNYYのデイブ・ウィンフィールド。
おそらくオールスターの1枚でしょうか。

↑STLのロニー・スミスとMILのロビン・ヨーント。
ワールドシリーズでのクロスプレーです。

↑フィラデルフィア・フィリーズの可愛らしいマスコットの
フィリー・ファナテックです。

↑82年にカリフォルニア・エンジェルスへ移籍した
「ミスター・オクトーバー」レジー・ジャクソンのパワフルスイング!

↑伝説の大投手「サッチェル・ペイジ」です。
大リーグデビューは、42歳の時。全盛時を見たかった。。。

↑熱狂的なセントルイス・カージナルスファンです。
フランチャイズ色が強いのが大リーグの特徴です。

↑最強といわれたボルトモア・オリオールズの
名将アール・ウィーバーと「セクシー」ジム・パーマーです。
でもこの二人は犬猿の仲なんです。。。。

↑球審のビル・ハラーはラリー・ハーンドン(DET)のタックルでダウン!
審判も大変です。

↑シンシナチ・レッズのロン・オースターの
アクロバチックなプレー??!

↑フレッド・リンとレジー・ジャクソンの激突!!
こんなプレーにも迫力を感じます。

↑猛烈抗議のビリー・マーチン。
「ケンカ屋」健在です!!

↑フランチャイズの応援はまかせろ!
熱狂的なファンが大リーグを支えています。

↑プエルトリコの至宝、カリブ海の英雄。
ロベルト・クレメンテです。
大リーガーとしてだけではなく、一人の人間としても
超一流の彼の功績を称えた賞が、ロベルト・クレメンテ賞です。

↑超一流のプレーをさばくアンパイアたち。
彼らも、また超一流な軍団です。(例外はアリ??)

↑PITの新人ジョニー・レイとPHIのゲーリー・マシューズ。
マシューズは、現TEXのJrの父です。

↑82年の本塁打王、デイブ・キングマン。
愛称は「コング」です。

↑ダンディなロン・ギドリー、現NYY投手コーチ。
愛称は、「ルイジアナ・ライトニング(ルイジアナの稲妻)」。

↑いつも陽気なゲーリー・カーター。
200万ドルの笑顔です。(笑ってない。。。)

↑レイ・ナイト。
奥さんは、プロゴルファーのナンシー・ロペス。

↑グレッグ・ルジンスキー。
愛称「ブル」。納得です。